早期治療のすすめ

トップ | 塗装:早期治療のすすめ

外壁や屋根にこんな症状が現れたら塗り替えのサイン

aizu.jpg

なぜ、塗替えが必要なの?

pe02.jpg 建物を人間に例えてみると、外壁や屋根は人間の肌にあたります。
私達は、日常の生活の中で紫外線などから肌を守る為に、日焼け止めクリームや帽子などを身に着けて、お肌を守っています。実は、建物も同じです。
建物の外壁や屋根を紫外線や雨風などから保護する為に、塗装をします。
そうする事で、建物の老朽化を食い止めて長持ちさせます。
外壁や屋根も、日焼け止めクリームと同じで、定期的に塗り直す事で住まいも長持ちします。

早期発見・早期治療が大切

ひび割れやクラック等を、そのままにしておくと住まいが傷み塗り替える時には、倍の費用がかかってしまうことがあります。
早期発見、早期治療が大切になります。
小島塗装では、無料診断や無料見積もりを行ってますので、お気軽にご相談下さい。
pe01.jpg

塗替えの時期を考えよう

塗替えは、いつ頃行なえばよいのでしょう。
適切な時期を逃してそのままに放置しておくと、劣化が進んで思わぬ大問題に至ることもあります。
トラブルがあってからでは遅すぎます。また、壊れてから修理の繰り返しでは、建物自体にも良くありません。
塗替えの目安を考慮して、計画的にリフォームすることで補修費用を最小限に抑える事が出来ます。

工事ヶ所リフォームの周期
内装10年
外装10年
鉄部塗装5年
防水工事10~15年